事業内容

料金収受業務

お客さまの快適な阪神高速ドライブをサポートします。

料金所は、阪神圏を支える大動脈となっている阪神高速道路の顔ともいえます。
料金所では、次のような業務を実施しております。

  • 阪神高速道路を現金でご利用になるお客さまから、通行料金の収受を行います。
  • ETCカードをご利用のお客さまで、利用証明書が必要な場合や無線通行ができない場合のETCカードによる収受を行います。
  • お客さまからの道案内等のお問い合わせに対応します。
  • 緊急時の避難誘導等の役割を担います。

また兵庫地区の料金所の一部については、料金所スタッフに代わり機械で通行料金をいただく「自動収受機」を配備、運用しています。
なお、万一のトラブルに備え、2017年11月6日より運用を開始した「兵庫地区遠隔サポートセンター」と「駆け付け班」による監視体制を整えています。
お客さまには通行料金をお支払いの際にご面倒をおかけしますが、ご利用のほどよろしくお願いいたします。

運用料金所は以下の通りです。(2020年4月1日現在)
【7号北神戸線】 西宮山口南(東行)、西宮山口南(西行)、西宮山口東、北神戸箕谷、有馬口、
からと東、前開東出口、前開西入口、布施畑東、布施畑西、からと西、藍那、五社
【31号神戸山手線】 妙法寺
【5号湾岸線】 尼崎東海岸入口、深江浜(東行)、深江浜(西行)、南芦屋浜、尼崎末広入口、西宮浜、甲子園浜、魚崎浜

料金収受に付帯する業務

お客さまの快適な阪神高速ドライブを
	サポートします

料金所においてさまざまな付帯業務を行っています。

  • ETCレーンや自動収受機レーンにてトラブルが生じた際には適切な処置を行います。
  • 阪神高速道路をご利用になるお客さまへ、必要に応じた情報提供や工事情報等のチラシの配布を行います。
    ※自動収受機導入の一部料金所を除きます

ページトップへ戻る